PROFILE OB

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8月11日にジェントルメンN村氏が主催した極真飲みにて撮影した一枚。
主将である歩く国際社会が、前々主将であるI川先輩を完全に邪魔している。
世代交代が目に見えて現れたといったところだろうか。




T中先輩(OB)

この人に任せればもう安心という、頼れる先輩である。
厳しい面もあるが、知れば知るほど友人思いの熱い漢!
親友のためにTシャツをデザインしたりと優しさがあふれ出ている。

2007年10月28日に開催された学生空手道選手権大会 では3位入賞を果たしている。

2008年度から社会人となった後も、ときどき顔を出していただきたいものだ。

↓2006年の写真
   
・海を背景に        ・親友にTシャツをデザイン  ・I川先輩と

↓2007年の写真
 
↑I川先輩と相談するT中先輩。 ↑猫に声をかけるT中先輩。見た目によらず動物好き。
 
 






Y先輩(OB)

最年長の学年でありながら、その明るく気さくな性格で低学年の部員からの信頼が厚い先輩。
2006年の第4回神奈川県ウェイト制空手道選手権大会では無差別級で準優勝という快挙を成し遂げている!



  
・ウェイト制試合前         ・海を背景に            ・トップページを飾ったタイトル画像


 
・2006年学生大会で見事優勝!   ・三田祭演舞練習   Y先輩:「痛くないんですか!?」
                          T中先輩:「痛くないっスよ。
                                オレ痛がらせたら大したもんスよ。」



K口先輩(OB)

管理人が1年の時の4年生。
社会人になった今も熱心に部を応援してくれている。
学生大会や三田祭では、勤務先の山口県からわざわざ来てくださった。
選手集めのため、他流派の総本部に電話してくださるなど、今でも部にとって欠かせない、頼りになる存在である。
 
←2007年度三田祭にて。


ジェントルメンN村(OB)

我が部のホーリーネーム(巷ではリングネーム)は全てこの方が決めてくださっている。
そのため、我が部の三田祭出場者にとっては必須の存在。
なぜならば、ホーリーネームが無ければ三田祭において名無しの状態、つまりは赤子同然だからだ。
職業が漫画家ということもあり、人の本質を見抜く才能がすさまじい。
名前、写真、多少のデータだけで「まさしく彼にふさわしい!」というホーリーネームを思いついてしまう。
上級生にとっても、現役とOBをつないでくださり、三田祭パンフレットの祝辞を書いてくださるなど、
なくてはならない大切な先輩である。

←2007年度三田祭にて。







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